ワイズメンズクラブ国際協会

西日本豪雨災害 緊急募金活動

西日本豪雨災害について.pdf
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入会のお勧め

ワイズメンズクラブは、青少年育成団体である「YMCA」の活動を支援することを第一の目的として、地域・国際社会に奉仕する国際的なボランティア団体です。


あなたも同じ志を持ったメンバーとの親睦そして奉仕の実践を通じて、楽しく豊かな日々を過ごしませんか?クラブのメンバーとなるのには特別の資格は要りません。ご関心がおありの方は、ぜひ一度、最寄りのワイズメンズクラブの例会にご出席されることをお勧めいたします。

東日本区定款前文

この定款は、ワイズメンズクラブ国際協会の憲法に基づき、東日本区および区内の各クラブの発展を願い、東日本区の組織と運営の基本を定めるものとして制定されました。
ワイズメンズクラブの活動の主体は、それぞれのクラブです。区および区内の各部は、各クラブがより豊かな活動を進めること、クラブ間の連帯、交流を深めることを支援するために存在しています。
私たちのモットーは、「強い義務感を持とう 義務はすべての権利に伴う」です。このモットーのもと、私たちは、国、世代、性別、宗教等の違いを乗り越えて多様性を認め合い、YMCAおよび広く地域社会に貢献します。
世界のそして私たち東日本区の会員は、相互の絆を深め、愛と奉仕を通して、世界の平和と人類の幸福の実現に寄与することができるよう、絶えず努力を続けていきます。

Preamble


This Constitution and Guidelines has been adopted to stipulate the structure and the operational foundation of the Japan East Region based on the International Constitution and Guidelines of the International Association of Y’s Men’s Clubs in the hope that the Region and each club in the Region should develop further.
Let it be known that each club should take initiative regarding its own Y’s Men’s Club activities. The Region and the Districts inside the Region exist to help each club promote more enriched activities and enhance the solidarity and exchange among the clubs.
Our motto is “To acknowledge the duty that accompanies every right.” Grounded by this motto, we will contribute to the YMCA and the communities extensively by overcoming the differences in and respecting the diversity of, nationality, generation, gender and religion.
The members of the International Association of Y’s Men’s Clubs in the Japan East Region and throughout the world will strengthen our mutual bond and through love and service, we will strive unremittingly to contribute to the realization of world peace and human happiness.

A Preamble to Remember
As Chairperson for the International Constitution Review Committee, I receive Constitutions – Area and Regional – from all over the world for revision, advice and recommendation for approval to the International Council, granted by the Committee after careful study.
On opening the file with the recently received Japan East Regional Constitution, I was so impressed with its preamble that I immediately wished to share it with all clubs and club members in the organisation. Even with the many communication channels now at our disposal, the pages of the YMI World are the appropriate vehicle for reaching them.
In this Preamble to its Regional Constitution, Japan East Region summarises the essence of YMI, the club’s role, the role of the Region and its Districts, the aim of club members.  It is the perfect definition of our loving service towards a better world and it is my pleasure and privilege to share it with you all:
Silvya Reyes de Croci

 

記憶すべき「前文」  
国際憲法審査委員会委員長として、私は、世界中の地 域や区から定款の改訂案に対して助言や勧告を求めら れ、慎重に検討した上で国際議会に上程します。  
最近受け取った東日本区定款改訂案のファイルを開い た瞬間、私はその「前文」に大変感動し、直ちに、これを、 ワイズ全組織のクラブやクラブメンバーと共有したいとの 思いに駆られました。  現在、多岐に渡るコミュニケーション手段が使われてい る中、YMI Worldの1ページこそ、皆さんにお知らせする 最も適した媒体です。  
この東日本区憲法「前文」は、ワイズメンズクラブ国際協 会の本質、クラブの役割、区や部の役割、クラブメンバーの 目的などを端的に要約しています。これこそ、より良い世の 中に向けた我々の愛の奉仕の完璧な定義であり、これを 皆さんと共有することは私の喜びであり光栄とするところで す。
シルビア・レイエス・デ・クロチ

定款全文・定款施行細則をご覧になりたい方はこちらからダウンロードしてください。

2018-19 理事方針

理事主題『為せば、成る』

“No challenge, No fruit.”

 

副題『ワイズが何をしてくれるかではなく、あなたがワイズに対して何が出来るかを考えて実行しよう。』
“Ask not what Y’s can do for you.
Ask what you can do for Y’s.”

 

                                       東日本区理事 宮内 友弥(東京武蔵野多摩)

 

理事として本年度1年間皆様とご一緒に東日本区の運営を担っていくことになりますのでご支援、ご協力の程よろしくお願いいたします。
ワイズ運動はトップダウンでは動かない−各部、各クラブの活動が主体であります。受動的にワイズに期待して待つのではなく、能動的に探しに行く、自ら求めることが肝要です。個々のクラブ、メンバーの方にその気になって頂かなければ、ワイズ運動の活性化はあり得ません。メンバーの方は、キャリアーに裏打ちされたそれぞれの価値観を持っておられます。ただ唯一共通するのは、「ワイズメンズクラブの理念に共感し、より良い社会にするために尽くしたい」と思っておられる方々の集まりと言うことです。その方々の力を引出し良い働きをしていただかなければなりません。その為にどうすれば良いか?行き着いたのが、サーバントリーダーシップと言う考え方です。いわゆる牽引型のリーダーシップではなく、目標に向かって邁進する仲間を支援するリーダーシップのこと。「仲間を支えるためにリーダーは存在する」が私の志向するサーバントリーダーシップです。サーバントリーダーシップのあり方は、トップダウンの一方通行ではなく、対話型のリーダーシップであると言うこともできます。

理事基本方針.pdf
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東日本区行事予定.pdf
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理事通信

2018年

9月

01日

2018-19 理事通信 第3号

2018-19 理事通信 第3号を掲載いたしました。

 

ここからダウンロードしてご覧ください。

お知らせ

2018年

3月

14日

八王子クラブ コンサート御礼

東京八王子クラブ、地雷廃絶運動と東日本大震災復興支援をともに応援する東京八王子クラブの第20回チャリティーコンサートを3月10日(土)に感謝をもって終えることが出来ました。
沢山のチケットをご購入いただきまして、また、貴重なお時間にコンサート会場まで足を運んで頂きお聴きくださって、本当に有難うございました。
当日は、JCBL(地雷廃絶日本キャンペーン)より幸坂氏のお話と、上田亜紀子ジャズグループswing,swing,swingのメンバーにより古き良き時代に浸る楽しい曲の演奏をして頂き、まさに客席がswingしているようでした。

3日の街頭募金と当日の会場内募金が合わせて、約114,015円もありました。これにチケット代、ご寄付を含めた総額から経費を除いた全額を二つに分けます。
今年は20回を迎えましたが、これからも私どもは「地雷廃絶運動」と「東日本復興」をずっと見守っていきます。よろしく応援して下さい。
本当にこれまで有難うございました。

 

小口多津子(東京八王子クラブ会長)

久保田貞視(実行委員長)

区報

区報第3号を発行いたしました。

ダウンロードしてご覧ください。

 

ダウンロード先へリンク

東日本区ニュース

2015年

7月

01日

14-15 東日本区ニュース 第18回東日本区大会特集号

2014-15東日本区ニュース第13号(理事通信第13号)を掲載いたしました。第18回東日本区大会の特集号です。

 

こちらからダウンロードしてください。


皆様のご協力を!

ガザYMCA支援ちらし第2報.pdf
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フィリピン募金のお願い.pdf
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事業通信

2018年

9月

07日

第31回ユース・ボランティア・リーダーズ・フォーラム

第31回ユースボランティア・リーダーズフォーラム速報

               実行委員長 長津徹(東京サンライズ)

 

9月7日(金)から9日まで東京YMCA山中湖センターで実施されたフォーラムの速報です。
7日は東京駅に集合し、14時半スタッフ・参加者を乗せたチャーターバスで出発。バス内ではワイズ2名も含め自己紹介、フォーラムに対する意気込みの発表の後、グループごと初めてあう顔ぶれでのチームビルディングなどのプログラムで、山中湖センターには16時40分頃無事到着した。開会式ではワイズスピーチが東日本区書記の板村メンよりあり、ワイズの概要やユースに対する希望などが話された。
1日目の夜はレクホールでのゲームナイト、ワイズも一緒に汗をかいた。
2日目朝食後、山口直樹メンによる基調講演。「今リーダーに求められること」と題してボーイズ、リーダー、スタッフ、ワイズと様々な経験から得たスピーチがされた。お昼はワイズメン一同でワイズカレーの用意。2時間かけてバーベキュー場で薪を焚き大鍋で全員分のカレーを作り、提供した。ワイズメンもグループに加わり、食事しながら一緒に語り合う機会となった。天気にも恵まれ、メンバー達はビッグカヌーに興じていた。しかし夜は悪天のため、屋外でのキャンプファイヤーは室内でのキャンドルファイヤーとなり、ワイズも一緒にゲームを楽しんだ。
3日目は聖日礼拝、衣笠メンにより「つながり そして よくなってゆく」という今のYMCAリーダーにはぴったりの話がされた。朝食後フォーラムのまとめがグループごとに発表され、昼食後レポートの提出や交通費の精算、閉会式と滞りなく進み、帰途についた。帰りの高速で渋滞があったものの、18時過ぎに東京駅に無事到着し解散となった。
参加メンバー32、スタッフ・カウンセラー10、ワイズ32名、合計72名。
詳しくは今後配布される報告書を参照されたい。

 

2017年

9月

11日

第30回ユースボランティアリーダーズフォーラム

2017年9月8日~10日、東京YMCA山中湖センターにて東京YMCA西東京コミュニティーセンター主管で第30回ユースボランティアリーダーズフォーラムが開催されました。ユースボランティアリーダーズフォーラムはリーダー歴が2年以内の経験の浅いリーダーを対象に野外活動の場を通して、「今、リーダーに求められること」を普遍のテーマとして行われているトレーニングキャンプです。一日目のチームビルディング、二日目の基調講演、グループタイム、三日目のグループ発表と続くプログラムです。ワイズメンズクラブでは、各クラブのご協力による資金提供に加え、初日の栗本理事、長津ユース事業主任のワイズスピーチ、二日目の手作りカレー、三日目の閉会式まで多くのサポートを行いました。

開催概要は次の通りです。

参加ユース:31名

北海道YMCA:2名

仙台YMCA:1名

とちぎYMCA:3名

ぐんまYMCA:4名

埼玉YMCA:2名

千葉YMCA:1名

東京YMCA:9名

横浜YMCA:9名

参加カウンセラー:5名(グループのリーダーとして一緒に活動する社会人リーダー)

基調講演:神崎清一氏(日本YMCA同盟総主事・東京西クラブ)

事務局:3名、引率:1名(横浜YMCA)

ワイズメン:のべ30名

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行事ニュース

2018年

5月

19日

7th OpenForumY

2018年5月19日、ご厚意により曳舟にある社会福祉法人「興望館」を会場として第7回オープン・フォーラム・Yが開催されました。ユース世代22人を含むのべ38名の参加者となりました。

今回も昨年に続き、WakeUpJapanの鈴木氏と日本YMCA同盟ユースインターンの高氏のご協力で開催することができました。

オープン・フォーラム・Yの特徴としてユース世代の講師が大きな役割を果たしていて、分科会を含んで14人の講師にご協力をいただきましたが、そのうち半数の7人がユース世代となっています。

また、今回は日本YMCA同盟ユースインターンの高氏のご紹介で、西日本区のYサ・ユース事業の交通費支援を受けて富山YMCAのユースリーダーが2名参加いたしました。

各方面のご協力に感謝いたします。

              第7回オープン・フォーラム・Y実行委員長

                       大久保知宏(宇都宮)

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2018年

4月

25日

協賛「ZEROマラリア2030キャンペーン2018 狂言「蚊相撲」と日本のマラリア」開催

約230名の参加者をお迎えし、大成功のうちに閉幕
 
 ★ 2018年4月25日 世界マラリアデーイベント企画  (参加費 無料) ★
 【ZEROマラリア2030キャンペーン2018 狂言「蚊相撲」と日本のマラリア】
 ◆日時:2018年4月25日(水)17:30~19:20(開場:17:00)
 ◆主催:ZEROマラリア2030キャンペーン(事務局:認定NPO法人Malaria No More Japan)
 ◆共催:上智大学
 ◆後援:朝日新聞社/株式会社電通/UNICEF東京事務所/UNDP駐日代表事務所/ワイズメンズクラブ国際協会東日本区・西日本区
 ◆会場:上智大学 四谷キャンパス2号館17階 国際会議場
 ◆出演者・登壇者:(アイウエオ順、敬称略)
 植木安弘 (上智大学 国際協力人材育成センター所長、総合グローバル学部教授)
 大藏基誠(能楽師狂言方)
 狩野繁之(国立研究開発法人国立国際医療研究センター研究所 熱帯医学・マラリア研究部長/Malaria No More Japan理事)
 柏倉美保子(ビル&メリンダ ゲイツ財団 日本代表)
 近藤哲生(国連開発計画(UNDP)駐日代表)
 武井弥生(上智大学総合人間科学部看護学科准教授)
 石田一郎(朝日新聞社マーケティング本部長)
 
 4月25日の世界マラリアデーのイベント開催に向け、ワイズメンズクラブ国際協会東日本区・西日本区は【ZEROマラリア2030キャンペーン2018 狂言「蚊相撲」と日本のマラリア】の後援を行いました。本キャンペーンの主催・事務局は、認定NPO法人Malaria No More Japan(MNMJ)というマラリアの撲滅に特化した団体ですが、今回のイベントには、多くのワイズが連携・協力しました。
 当日は、展示物の設置、配布資料セット作りと配布、資料の作成補助、会場内椅子の追加、参加者誘導案内、VIP懇親会誘導案内、終了後の会場内外の撤収整理補助等を行いました。
 おかげさまで、約230人の参加者をお迎えし、大成功のうちに幕を閉じ、翌26日には朝日新聞の朝刊で報告記事が掲載されました。
 イベント内容を振り返りますと、オープニングは、本キャンペーン事務局・MNMJ理事の長島美紀氏の司会進行で始まり、マラリアの概要紹介と日本におけるマラリアの歴史を説明されたのは、第20回東新部部大会でもマラリア蚊の生態を解説していただいた狩野繁之氏です。
 冒頭はクイズから始まり、マラリアはウィルスか、細菌か、寄生虫か。答えは寄生虫の原虫ですが、2016年の統計では2分に一人がマラリアで命を落としているとのこと。マラリアに罹患した人は2.1億人、死亡した人は44万5千人で、その91%はアフリカのサハラ砂漠以南の地域であり、それは今でもそのままだそうです。
 日本では瘧(おこり)といい、源氏物語にも登場、平清盛の死因といわれています。1961年には撲滅されましたが、その歴史的な流れを詳しくご説明いただきました。続く、ゼロマラリア賞2018の表彰では、桂歌助氏(落語家)が受賞されました。
 この後、大蔵基誠氏による狂言「蚊相撲」が演じられました。人間になった蚊が相手の血を吸おうと相撲をとる奇想天外の興味深い内容。
 最後のトークセッションでは「ゼロマラリア達成のための日本社会の役割」と題し、スピーカーはビル&リンダ・ゲイツ財団日本代表柏倉美保子氏、国連開発計画駐日代表近藤哲生氏、上智大学看護科准教授武井弥生氏。モデレーターは朝日新聞の石田一郎氏でした。
発展途上国が多いマラリア感染地区の予防と治療の薬の開発には資金が足りない現状をお話しいただきましたが、ビル&リンダ・ゲイツ財団では年間5000億円を拠出。その一部からは、マラリア蚊が増殖できないような遺伝子操作研究にも資金援助をしているとのことでした。
 参加者は上智大学の学生も含めて約230名、そのうちワイズメンは26名でした。西日本区からも大野勉理事、吉田由美地域奉仕・環境事業主任も参加されました。
 ご承知のように、当協会としては、WHO(世界保健機関)が進めているプロジェクトでもあるRBM(ロールバックマラリア/マラリア撲滅キャンペーン)を2008年秋から取り上げており、UGP(ワイズメンクラブ国際協会の国際レベルの統一5ヵ年事業)となった現在では、この取り組みは2020年までの継続プロジェクトとなっています(『YMIWORLD』の17/18 No3号はRBMの特集)。
 来年の世界マラリアデーでは、さらにワイズの活躍が期待されています。皆さまの引き続きのご協力をどうぞよろしくお願いいたします。

【MNMJによる詳細報告は以下を参照】
[REPORT]2018年4月25日世界マラリアデーイベント企画「 ZEROマラリア2030キャンペーン2018 狂言「蚊相撲」と日本のマラリア」

http://zero2030.org/blog/article/138

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2018年

4月

07日

第3回東日本区役員会開催

2017-18年度第3回東日本区役員会が4月7日8日の二日間に渡って、熱海聚楽ホテル月の栖を会場に開催されました。初日の報告、二日目の議案審議と熱心な議論がなされました。二日目の午後はMOA美術館のエクスカーションも組まれ充実したものでした。

2018年

3月

12日

「第8回 障がい者フライングディスク大会in郡内」へ参加協力のお願い

富士五湖ワイズメンズクラブでは、地域奉仕活動の一環として
「第8回 障害者フライングディスク大会in郡内」

を下記要綱において開催いたします。
フライングディスクは、安全性が高く、誰でも手軽に、その方に応じて楽しんでいただけます。「全国障害者スポーツ大会」でも正式種目として採用され、愛好者も年々増加しています。本大会は、障害のある方が日々の練習の成果を発揮する場と各地の自立支援施設の交流の場として、充実した生活の一助に、また社会参加の一歩となることを願い開催しております。他クラブから応援を得ておりますが、年々参加者が増えてきており、バンザイ隊・召集係などに人員不足が否めません。出来ましたら、ぜひ富士五湖においで頂き、ご協力を頂ければ助かります。
尚、昼食後には、当クラブがバリアフリー化を進めております、パインズパーク内の遊歩道の草刈りや枝拾いなどの作業をします。出来ましたら、ワイズの皆様にはお付き合い頂けると嬉しい限りです。

日 時;2018年4月28日(土) 午前9時~午後2時
場 所;富士吉田市パインズパーク芝生広場 富士吉田市上吉田5329-2
TEL 0555-24-0292(管理事務所)
雨天時:青少年センター 赤い屋根 富士吉田市上吉田4433-1
TEL 0555-23-7252
参加費;1000円(弁当、飲み物代)

連絡先;富士五湖ワイズメンズクラブ 事務局 後藤
    Email  ag1263@olive.ocn.ne.jp  
*お弁当の都合がありますので必ず申込みをお願いします。

 

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2017年

7月

21日

AYC_News01

アジア太平洋地域ユースコンボケーションが始まりました。
ワイズメンの皆様のご支援で7人のユースが東日本区から参加しています。

東日本区以外からは、西日本区4人、台湾10人、マレーシア5人、タイ7人、韓国1人で総勢35人が交流と学びの時間を持っています。
引き続き、ご支援をお願いいたします。

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クラブニュース

2017年

9月

17日

TokyoGreen 45thAnniversary

東京グリーンクラブは去る2013年3月23日に設立40周年を迎え、
多数の皆様のご参加を賜り盛大な記念会を持つことが出来ました。
改めて御礼申し上げます。
今般、半世紀50周年に向かう中間点ですが、クラブの状況を鑑み、
現段階で再度クラブの基礎を固め、会員増強を計る起爆剤として
有効なイベントになると判断し、急遽、2018年3月21日(祝・水)
に設立45周年記念例会を企画することになりました。
記念会へのご出席のお願いなど詳細は再度「第2報」として改めて
皆様にお知らせする予定でおります。まずは「第1報」、期日・会場
・講演等の予定をご案内いたしますので是非、ご検討を賜れば幸いです。

45周年第1報.pdf
PDFファイル 228.0 KB

2017年

9月

04日

長野クラブ夏の活動

長野クラブ夏の活動.pdf
PDFファイル 2.4 MB