監事

2期目の監事
監事 漆畑 義彦 (富 士)
 鈴木茂監事のもと1年目を曲がりなりにも務めることが出来ました。
 見る猿・聞く猿・言わ猿は昨年、大役を仰せつかったときに決めたことですが、前期の務めが出来たか心許なく思っています。初年度先輩の御指導のもと収支決算書類のチェックをし会計監査を行うことが出来ました、感謝致します。  2期目は行政監査を担当しますが、幸いにして今期新任の辻監事は東日本区定款のスペシャリストでありワイズの行政に精通しています。定款に厳しく正しく、運用は柔軟にのびのびと大らかに活動出来ればと願っています。辻監事と協力しながら良く見て、良く聞いて務めを全う出来る用に精進致します。皆様の御協力をお願い致します。

監事を拝命して
監事  辻 剛 (横浜つづき)
2019-21年度の監事を仰せつかりました辻剛です。新米でございますのでよろしくお願いいたします。先輩の漆畑義彦監事のご指導をいただきながら、この1年はいろいろな勉強もしながら勤めさせていただきたいと思っていますので、その節はよろしくご協力のほどお願い申しあげます。私が担当させていただく2019‐21年度は、ちょうど“Change!2022”プロジェクト期間とほぼ重複し、東日本区の今後に大きな影響を与える大切な時期です。もちろん、ワイズを取り巻く時代も環境も日々変化しています。
 変えてはいけないワイズの理念や理想は守りながらも、変えるべきものに対しては柔軟かつ適正に対応できるように陰ながら背中を押し、そして東日本区の業務、財産を含め全ての状況が常に適正な状態にあるか見守っていければと考えています。
 ワイズとかけて、なかなか火のつかない焚き火と解きます。その心はどちらも煙たがられます。なるべく煙たがられない、愛される監事になるよう努力しますので、ご協力よろしくお願いいたします。