2017年

8月

01日

YVLF

2017年9月8日~10日に第30回ユース・ボランティア・リーダーズ・フォーラムが東京YMCA山中湖センターにて開催されます。

ぜひ数多くのワイズメンの皆さんにご参加いただき、リーダー経験のまだ浅いユースとの交流をお楽しみください。それぞれの夜にはワイズメンだけの意見交換会が予定されています。

リンクから案内文・申込書をダウンロードしてお申し込みください。

 

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2017年

7月

31日

2017-18 理事通信 第2号

2017-18 理事通信 第2号を掲載いたしました。

 

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2017年

7月

21日

AYC_News01

アジア太平洋地域ユースコンボケーションが始まりました。
ワイズメンの皆様のご支援で7人のユースが東日本区から参加しています。

東日本区以外からは、西日本区4人、台湾10人、マレーシア5人、タイ7人、韓国1人で総勢35人が交流と学びの時間を持っています。
引き続き、ご支援をお願いいたします。

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2017年

6月

27日

2017-18 理事通信 第1号

2017-18 理事通信 第1号を掲載いたしました。

 

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2017年

6月

13日

2016-17 理事通信 第12号

2016-17 理事通信 第12号を掲載いたしました。

 

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2017年

5月

02日

国際マラリア・デイ」と「RBMへの献金総額のお知らせ

ワイズメン東日本区の皆様へ、
「国際マラリア・デイ」と「RBMへの献金総額のお知らせ」
        東日本区国際・交流事業主任 太田勝人(東京世田谷)

 

常日頃のワイズダムへのご奉仕に対して心から感謝申し上げます。
4月25日は「国際マラリア・デイ」で、ご存知の如く、国連(UN)の

「持続可能な開発目標」の一つとして、RBM(ロールバックマラリア)を

赤十字社、新月社、ユニセフ等々と一緒に“マラリア撲滅”に向かって取り組んでおります。

 

ワイズメン国際協会(YMI)より発信された最新の情報によりますと、
 *2015年マラリアに罹った人数は :2億1千200万人
 *死亡者数は :429,000人(その内5歳未満が70%)
 *情報の出所は :WHO World Report

(1) 上記罹災者数 及び志望者数はお陰さまで減少の傾向にあります。
 -2010年と2015年を比較して、罹災者数で 21% 減少し、

    死亡者数で 29%減少しています。
(2)対策は殺虫剤を含んだ「蚊帳」と「スプレー」を使用することで

         減少しています。
(3)但し、依然としてアフリカ、サハラ砂漠以南の地域が重大発生

         地域です。
   -これらの地域には約6億6千万人の人口があり、43%の多くの

            人が感染のリスクに晒されており、しかも69%の妊婦さんが

            感染予防対策へのアクセスすら出来ない状態です。
(4)マラリアは防ぐ事が出来、治療できる病気です。

        ( Malaria is a preventable & Curable disease)

 

今期、皆様からのRBMへの献金総額は なんと 869,400円

(4/27東日本区事務所小山さんからの報告)を献金していただきました。

皆様、並びに国際・交流事業主査の皆さんのお働き、ご努力に対して

深甚より感謝申し上げます。この貴重な献金はジュネーブの国際協会本部に送金され、有効に使われます。
ワイズメンズ国際協会でも累計目標50万スイスフランに近づいている

( We are close to Achieving out CHF500,000 target by the end of June 2018. )と報告されています。

どうか、この機会に、国際貢献・国際協力の一環として蚊帳ひと張りで多くの“命”を救うことが出来るRBMへのご理解を深めていただきたく、お願い申し上げます。
感謝しつつ、

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2017年

5月

01日

2016-17 理事通信 第11号

2016-17 理事通信 第11号を掲載いたしました。

 

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2017年

4月

01日

2016-17 理事通信 第10号

2016-17 理事通信 第8号を掲載いたしました。

 

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2017年

3月

29日

「山高神代桜」植樹しました

石巻市雄勝町名振地区の名振八幡山公園に、日本三大桜の一つ「山高神代桜」の苗木を植樹しました。「山高神代桜」は、山梨県北杜市の実相寺にあり、樹齢2000年、日本武尊手植えと伝えられています。その種子から発芽し大切に育てられた苗木です。種子500~1000個から1個しか発芽しないという大変貴重な苗木です。桜守の仕事、役割を任せられた人は、只お一人「三枝基治様」なのだそうです。その大切に育てた苗木をお譲りする順番を変えて、被災地であるここに植樹させていただくことができました。
ここに植樹することになったきっかけは、二年ほど前に、「津波教え石」をこの地に設置しました。昨年、甲府ワイズメンズクラブが訪問した際、地元の方から、「ここに桜が咲いていたらどんなにかいいか…」というつぶやきからでした。ノリで実現に至ったとの見方もありますが、夢を実現させたい、希望に皆さんの喜ぶ顔を見たい、将来桜が咲いて皆さんが集い愛でる様子が目にうかんだということです☺
この苗木の交渉、運搬などは甲府ワイズメンズクラブが、石巻市雄勝町名振地区との相談・連絡・準備などは石巻広域ワイズメンズクラブ、仙台YMCAが担いました。
 桜守の三枝基治様、大変ありがとうございました

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2017年

3月

04日

次期会長研修会が開催されました。

次期クラブ会長・部役員研修会無事終了
さる3/4(土)~5(日)、次期クラブ会長・部役員研修会がYMCA東山荘で開催しました。
次期クラブ会長、次期部役員はじめ、次期東日本区役員、現区役員、オブザーバーも含め総勢107名が参加し、1泊2日の研修を熱心に取り組みました。次期理事栗本治郎ワイズの強調主題が「EMC」であることを受けて、研修Ⅱでは、「広げようワイズの仲間~EMC」をテーマに、パネルディスカッションが行われた。パネリストは、新クラブ設立に関わった、石巻広域クラブの日野峻ワイズ、東京多摩みなみクラブの伊藤幾夫ワイズ、また、会員増強に顕著な働きのあった、伊東クラブの榎本博ワイズと御殿場クラブの前原末子ワイズの4名が務めました。会員の高齢化、減少化の傾向に対して、いかに歯止めをかけたらよいかを真剣に議論し合いました。EMCについては、夕食懇談会でも熱心な議論が交わされました。会員一人ひとりが「ワイズの将来」に危機感を抱いていることが伺えました。2日間にわたりタイトなプログラムでしたが、参加ワイズの熱心さが感じられた研修会でした。ここで学んだこと、感じたことを、各部、各クラブで共有して、実践に移されることを期待しています。参加者のみなさんお疲れ様でした。日曜礼拝献金で東日本大震災・熊本地震復興のために52,000円が寄せられました。また、田中博之ワイズの計らいで、集合写真売上代金33,100円を「東山荘100年募金」に贈呈しましたことをお知らせしておきます。           

        東日本区LT委員長 伊藤幾夫(東京多摩みなみクラブ)

「続きを読む」から写真をご覧ください

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2017年

3月

03日

2016-17 理事通信 第8号

2016-17 理事通信 第8号を掲載いたしました。

 

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2017年

2月

26日

ユース・リーダーズ・アクト2017開催

2017年2月25日、26日の両日、北東部・とちぎYMCA主催のユース・リーダーズ・アクト2017が開催されました。この事業は本年度ユース事業の中で取り組まれた部主催のユース育成事業として開催されました。

 

25日には、とちぎYMCA杯エンジョイドッジボール大会に盛岡YMCA、とちぎYMCAのユースボランティアリーダーが被災した福島県南相馬市と宮城県多賀城市のチームを含む30チームのサポーターや大会運営支援を行いました。その夜は、盛岡ととちぎのユースがとちぎYMCAの施設に泊まり、お互いの交流を図りました。

 

26日には、場所を変え、「福島の子どもたちと一緒に笑顔!」をテーマとしたフォーラム『みらくるプロジェクト』を開催しました。ユースリーダー21名、一般の高校生・大学生18名にワイズを含む総勢58名が「今、私たちにできること」を話し合いました。

午前中は、宇都宮大学の中村教授、宇都宮大学のUP(宇大生プロジェクト)の小原代表、福島県南相馬市で活動しているLLO(Live Lines Odaka)の4人の男子高校生の講演を聞き、午後からグループで話し合いを行いました。

 

このフォーラムの開催にあたり、北東部、北東部各クラブ、東日本区、東日本区メネット会からご支援をいただきました。ありがとうございます。

 

大きな写真は「続きを読む」からご覧ください。

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2017年

2月

12日

BF代表募集中!

2017年8月、2018年5月の募集
区ニュース9月号BF代表募集中.pdf
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2017年

2月

12日

ロールバックマラリア

「ロールバックマラリア(RBM)」運動の現況報告とお願い」
東日本区国際・交流事業主任 太田勝人(東京世田谷)

 

ワイズドットコムの皆様、
各部の国際・交流事業主査の皆様、

 

東日本区国際・交流事業主任を担当させていただきます太田と申します。
7月の強調テーマは、キックオフ・Yサービス・ASFと共に「RBM」です。

すでにご案内の如く、ワイズメン国際協会は国際赤十字社や国連のWHO,UNICEFなどとパートナーシップを組んで、マラリアから貴い命を守る運動(RBM)を推進しています。
RBM運動は、2010年からスタートし、昨年更に3年間延長して2018年まで行うこととなりました。東日本区国際・交流事業委員会では、RBMへの支援を重要施策と位置づけて皆様に、「RBM献金」をお願いして参りました。6月4-5日開催された東日本区長野大会でも柳澤直前主任から昨年度 601,725円の献金があり、国際協会ジュネーブ本部に送金された事が報告されました。こうした貴い献金をもとに実際アフリカを中心に「蚊帳」を配布されています。


「World MALARIA REPORT 2015」のKey Points のところを見ますと、以下のような要点となります;
1. マラリア病感染者は、2000年の2億6千万人から2015年は2億1千万人と18%減となっています。
2. 死者は同期間839,000人から438,000人と何と48%減となりました。
3. 5歳以下の死者の数は2015年で306,000人もいて亡くなられる人の7割がこの5歳以下のお子さんです。

 

このように国連ミレニアム計画では目標に向かっています事を皆様にお伝えし、引き続きRBMへの献金をお願い申し上げる次第です。
最後にこの秋東新部部大会が10月8日(土)に開催され、①マラリアから子どもを守ろう!谷本賢一郎ファミリーステージ と②国立国際医療研究センター、マラリヤ研究部部長の狩野繁之氏をお迎えして講演 とがありますので、ご都合のつく方は是非ご参加下さいます様お待ちしております。 

                               以上

2017年

2月

04日

第2回 東西日本区交流会 開催

2月4日(土)、5日(日)、第2回東西日本区交流会が静岡県・御殿場の日本YMCA同盟・東山荘で370名のワイズメン、メネットの参加で開催されました。

日本区が東・西日本区に分かれて20年を機に、12年振りに開催された東西日本区交流会でした。
大会テーマの「語ろう!未来につなぐワイズスピリット」のもと、旧交を温める場、新しい出会いの場となり、大いに学び、語り、楽しむときを持てました。

様々なご奉仕、ご協力をいただいた方々、素晴らしいサービスをご提供いただいた東山荘スタッフの方々、そして参加された全ての方々に感謝申しあげます。

川越(6-3/4)、熊本(6/10-11)の区大会で再びお会いたしましょう!

<報告>
参加者:東日本区188名、西日本区171名、台湾区(台北A-LISTクラブ(交流会にて大阪泉北クラブとIBC締結))11名  合計370名
日曜礼拝献金:177,750円

(東日本大震災、熊本地震復興支援金として日本YMCA同盟へ)
バザー売り上げ:55,120円、集合写真売り上げ35,502円 合計90,622円(交流会収支の余剰金と併せて「東山荘100年募金」へ)
大会プログラム:添付いたします。

 

第2回東西日本区交流会実行委員長
田中博之(東京多摩みなみ)

大きな写真は「続きを読む」からご覧ください。

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2017年

2月

02日

2016-17 理事通信 第8号

2016-17 理事通信 第8号を掲載いたしました。

 

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2017年

1月

03日

2016-17 理事通信 第7号

2016-17 理事通信 第7号を掲載いたしました。

 

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2016年

12月

07日

CS写真コンテスト第2報

CS写真コンテストの第2報を掲載いたしました。

 

奮ってご応募ください!!!

 

詳細はこちらをご参照ください。

2016年

12月

02日

2016-17 理事通信 第6号

2016-17 理事通信 第6号を掲載いたしました。

 

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2016年

11月

09日

2016-17 理事通信 第5号

2016-17 理事通信 第5号を掲載いたしました。

 

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2016年

10月

21日

第19回日本YMCA大会 所感

浅羽俊一郎(大会運営委員長・東京山手クラブ)

 

第19回日本YMCA大会が10月8日から10日まで、御殿場のYMCA東山荘で開催されました。2014年の第18回大会はユースを大勢巻き込みましたが、それを受けて今大会をユース実行委員会が企画・実施することになったのです。「ユース・エンパワメントを加速させる」がテーマ。
実行委員たちは居住地が互いに遠く簡単には会えないのをICTを駆使して打ち合わせていましたが、最後の追い込み中のメールのやり取りは凄まじいものでした。開会前日の7日に漸く全員そろってから10日に参加者全員を見送るまで彼らは大会を仕切り、裏方を務めましたが、その責任感と意地にただ頭が下がりました。
大会は参加者314名、内ユースが162名と過半数。最初の2日間は天候こそ恵まれませんでしたが、会場は活気に溢れていました。新本館の講堂での開会式は全員打楽器を持たされて、ファシリテーターのリードでリズミカルに礼拝。
そのからの3日間、世代別グループ、次いでユース・シニアの合同グループと交互にセションが組まれていましたが、同じ顔ぶれなので気心が知れるようになりました。何よりも一緒になれば何か新しいことが出来る、それもYMCAだから出来る、と思えました。(手引きとなる「ガイドブック」が実に良く出来ていました。)
2日目の午後は新本館の献堂式で関田寛雄牧師が説教。続いて表彰式にはワイズメンを含む多くの功労会員・職員が壇上で晴れの姿を披露しました。
また合間にはキャンプソング人気投票、ゲームナイト、ジャズの夕べなどのレクリエーションで盛り上がりました。夜は自由な話し合いの時間と、それに続くお馴染みの懇親会。どこにその元気が残っているのか、と思う程盛り上がりました。
今回のユース体験を各Yに持ち帰って現場で小さな動きに変えてもらいたいです。私は運営委員長挨拶で今回の大会を「歴史的出来事」を強調しました。それはユースからシニアに歩み寄った記念すべき出来事だからです。後戻りすべからずです。
最後に、ユース実行委員皆さん、Y同盟と東山荘スタッフの皆さん、お疲れさまでした。苦労と喜びを少し共有させてもらい、本当にありがとうございました。

2016年

10月

08日

東新部 部大会開催

10月8日(土)、第20回東新部部大会が(東新部では「部会」を「部大会」と称しています)在日本韓国YMCA・アジア青少年センターで開催されました。
大会テーマは「今チャレンジ、子どもをマラリアから守ろう!」で、第1部の式典には、ワイズメン、メネット83名の登録、第2部の一般公開プログラムは、会場が満員となる220名に参加(内ワイズ88名)いただきました。

第2部では、国立国際医療研究センター 研究所 熱帯医学・マラリア研究部部長の狩野繁之氏の「蚊はなぜコワーイのか!?」と題する講演および子どもたちに人気の谷本賢一郎氏の「ファミリーステージ」(コンサート)が行われ、ロールバックマラリアそしてワイズのPRを行うことができました。

第1部では東日本大震災/熊本地震の復興支援への献金として37,435円が捧げられ、大会を通じてロールバックマラリアへの献金として一般参加者の寄付、谷本氏からのTシャツ売り上げの一部寄付を含め135,770円(蚊帳170張り相当)が捧げられました。

一般公開プログラムは私たちにとってまさに「チャレンジ」でしたが、大きな成果を挙げることができました。
部大会実行委員、大会開催にご協力いただいた東新部各クラブの皆さま、そしてチケット販売にご協力いただいた他部の皆様、ご後援・ご協力いただいた外務省、千代田区、東京YMCAおよび在日本韓国YMCAの皆さまに深く感謝申し上げます。

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2016年

10月

04日

2016-17 理事通信 第4号

2016-17 理事通信 第4号を掲載いたしました。

 

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2016年

9月

14日

BF代表募集中!

 

BF代表募集中!

BF(Brotherhood Fund)から旅費が支給され、ある地域から他の地域を公式訪問するワイズをBF代表と言い、旅費の全額が支給され、3~5週間派遣されるフルグラントと、国際あるいは地区大会への参加費用の一部を補助されるパーシャルグラントの2種類の代表があります。BF代表として海外のクラブを訪問することは、ワイズメン運動の国際性、多様性を理解するまたとない機会です。
2017/18年度BF代表の募集要項が届きましたのでご紹介します。詳細は、国際・交流事業主任にお問い合わせください。ご応募をお待ちしています。

1.派遣内容

  (1)フルグラント

派遣プログラム番号

派遣内容

派遣受入地域/地区

 

 

BF 17/18-03

 

派遣期間:2018年第2225

 (5/29625となります)   

派遣目的:

地区大会参加、クラブ訪問

到着地:コペンハーゲン国際空港

出発地:コペンハーゲン国際空港

 

 

欧州地域/デンマーク地区

 

 

BF 17/18-03

 

派遣期間:201781

派遣目的:YMCA Book Fairに参加

到着地:アメリカ、ミズオーリ州、

   セントルイスランバード空港

出発地:  同上

 

 

USA地域

 

 

 (2)パーシャルグラント

  ① 2017年地域大会に参加するための経費の補助として500

    スイスフランを支

  ② アジア地域で3名に支給

 

2.応募条件

  ・所属クラブ会員全員が、昨年度少なくとも5ドルのBF献金を

   行っている。

  ・所属クラブが昨年度、国際会費・アジア会費・区費を収めている。

  ・65歳以下である。

  ・健康である。また、必要であれば医師の診断書を提出できる。

  ・英語でコミュニケーションがとれる。あるいは派遣希望国の言葉

   が話せる。

  ・受け入れる区の都合により、緊急な経費がかかることになった場合

  (食費、ホテル滞在費など)自分で支払うことができる。

  ・単なる観光旅行ではないことを理解し、ワイズの親善大使として

   の役目を受け止め、最大限の努力をする覚悟がある。 

  ・帰国後、BF代表としての経験を区内のクラブと共有する。

   ・帰国後30日以内に詳細なレポートを提出する。

   ・今までに国際議員あるいはそれ以上に高い役職に就いたことが

   ない。

  ・現在も国際議員あるいは次期議員ではなく、またそれ以上高い

   役職にも就いていない。

  ・以前にフルグラントを受けたことがない。

  ・過去3年間において、パーシャルグラントを受けていない。

 

3.応募方法

  所定の応募用紙に記入し、201611月1日必着で東日本区理事に

  提出する。応募用紙の入手方法、書き方、その他必要事項については

  国際・交流主任にお問い合わせください。

 

 今まで、BF代表として、小山久恵ワイズ(東京サンライズ)が、オーストラリア

 へ、利根川恵子現理事がインドへ、村野 繁ワイズ(東京目黒)がカナダへ、

 林 茂博ワイズ(横浜つづき)がナイジェリア等々へ行かれ、それぞれの国の

 ワイズの方々から心からのおもてなし、歓待を受け、今も日本のワイズ発展に

 尽くされています。是非、今年も東日本区からこの感動を体験するワイズが出る

 ように、主任として応援しております。

2016年

9月

09日

第29回 ユースボランティアリーダーズフォーラム

第29回ユースボランティアリーダーズフォーラムが始まりました。

ユース32名、初日のワイズメンは15名で開始しました。

夕食後のグループ対抗ゲーム大会では、ワイズメンも一つのチームとして参加しました。

デンマークからのSTEP留学生のEsben君も」キャンプスタッフとして活動していて、リーダーたちに紹介されました。

 

大きな写真は「続きを読む」からご覧ください。

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2016年

9月

03日

2016-17 理事通信 第3号

2016-17 理事通信 第3号を掲載いたしました。

 

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2016年

8月

18日

CS写真コンテスト 第一報

CS写真コンテストの募集内容をご案内いたします。

 

お知らせをご覧ください。

2016年

8月

01日

2016-17 理事通信 第2号

2016-17 理事通信 第2号を掲載いたしました。

 

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2016年

7月

27日

2016-17年度 前期半年報

2016-17年度の前期半年報がまとまりました。

こちらからご覧ください。

2016年

7月

17日

東京多摩みなみクラブ チャーターナイト

7月17日(日)16時から、「東京多摩みなみワイズメンズクラブ」のチャーターナイトが東京都多摩市のコンティ多摩センターで開催されました。登録者総数は101名でした。
第1部では、利根川理事の司式によって、入会式そして国際協会加盟認証状が伝達され、第2部の祝会では、メンバーの自己紹介やメンバーの友人によるアトラクションもあり、楽しく、活気に満ちたなひとときとなりました。
バナーには多摩地域の名物である「たぬき」が登場しています

 

「続きを読む」をクリックして他の写真もご覧ください。

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2016年

7月

09日

2016-17年度 第1回役員会開催

2016-17年度 第1回役員会が日本YMCA同盟会館JRM会議室で開催されました。

26名の役員が参加し、理事、各事業主任、各部長、各委員長の報告、5件の議案審議、2件の協議において活発な質疑応答が行われました。

 

次第・出欠・議案・協議の内容については「続きを読む」からご覧ください。

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2016年

7月

01日

2016-17 理事通信 第1号

2016-17 理事通信 第1号を掲載いたしました。

 

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2016年

6月

30日

2015-16 理事通信 第13号

2015-16 理事通信 第13号を掲載いたしました。

 

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2016年

6月

11日

2015-16 理事通信 第12号

2015-16 理事通信 第12号を掲載いたしました。

 

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2016年

5月

28日

石巻広域ワイズメンズクラブ チャーターナイト

平成28年5月28日 石巻グランドホテルを会場として、石巻広域ワイズメンズクラブのチャーターナイトが開催されました。来賓18名を含む総勢100名で東日本大震災の被災地の石巻の新クラブの誕生をお祝いいたしました。

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2016年

5月

22日

(仮)東京多摩みなみワイズメンズクラブ設立総会無事終了!

5/22(日)15:00~18:00、Conti多摩センターにおいて、67名のご出席のもと、(仮)東京多摩みなみクラブの設立総会が無事終了いたしました。多くの参加者のみなさまに祝福されて、新しいクラブが誕生できましたことを感謝いたします。
新クラブ会員15名のスタートとなりましたが、チャーターナイトまでには
さらにメンバーを増やしていきたいと思っています。
引き続きみなさまのご支援をよろしくお願いします。

 

チャーターナイト(国際協会加盟認証状伝達式)は下記のとおり開催いたします。

多くの方のご出席をお待ちしております。

日時:2016年7月17日(日)午後4時~午後7時
会場:Conti (コンティー) 多摩センター
会費:7,000円
                             伊藤幾夫

2016年

5月

21日

横浜つづき 10周年記念例会

みなさま
この度は、横浜つづきクラブ設立10周年に当たり、さまざまなお励まし・お祝いの言葉をお寄せいただきありがとうございました。5月21日22日の両日にわたり、48名の参加者で、富士山YMCAにおいて記念例会を持つことが出来ました。
盛岡YMCA濱塚総主事、仙台YMCA村井総主事をパネラーにお招きした「これからの被災地支援を考えるシンポジューム」も、参加者のみなさまと共に、大変有意義な報告・コメントを共有することができ、風化しつつある東日本大震災の深刻な被害を改めて思い出させてくれました。
幸い天候にも恵まれ富士山も見え、これまで当クラブをお支え下さいましたワイズメンの皆さまに祝福された素晴らしい記念例会を持つことができ、長く私たちの記憶に残ることでしょう。
 私たちはこの日を新たな出発点として、今後もワズダムの発展のために、微力ではありますが理想を追求してまいります。
 皆さまにはこれまで同様に私たちをお支え下さるようお願い申しあげます。
メンバー一同を代表して、お礼申し上げます。
 
 横浜つづきワイズメン&ウイ8メンズクラブ
会長 辻 剛

「続きを読む」から写真をご覧ください。

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2016年

5月

02日

2015-16 理事通信 第11号

2015-16 理事通信 第11号を掲載いたしました。

 

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2016年

4月

05日

2015-16 理事通信 第10号

2015-16 理事通信 第10号を掲載いたしました。

 

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2016年

4月

02日

石巻広域ワイズメンズクラブ 設立総会

宮城県内4つ目のワイズメンズクラブ「石巻広域ワイズメンズクラブ」の設立総会が2016年4月2日14時より石巻グランドホテルを会場として開催されました。

東日本区全域から15クラブ67名の参加で行われました。

石巻広域ワイズメンズクラブは21名でスタートします。

なお、チャーターナイトは5月28日に同じ石巻グランドホテルで開催されます。多くの方のご参加をお待ちしています。

 

開会前から祝会までの写真を「続きを読む」からご覧ください。

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2016年

4月

01日

横浜つづきクラブ 10周年記念例会

ご案内
10周年記念例会フライヤー.pdf
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記念例会申込書.pdf
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2016年

3月

26日

茨城クラブ 10周年記念例会

3月26日(土)、茨城クラブ10周年記念例会が、つくば国際会議場小会議室において行われました。
片山会長の開会点鐘、加藤久幸牧師(水海道教会)による記念礼拝が行われ、利根川恵子次期東日本区理事の祝辞、金子和雄つくば市議員の挨拶で第1部記念例会が終了しました。第2部懇親会は、オールディーズのコンサート、茨城クラブの10年間のスライドショー、そしてお楽しみ抽選会などで和やかに行われ、茨城クラブのますますの発展を祈念し10周年記念例会は終了しました。
出席者は、関東東部より7クラブからの出席とゲスト合わせ32名でした。(関東東部会員増強事業主査・金丸満雄)

2016年

3月

26日

東京ベイサイドクラブ 3人入会式

東京ベイサイドクラブ入会式
3月26日(土)、東京ベイサイドクラブ3月例会において、
3人の入会式が行われました。

2016年

3月

09日

2016-17年度 主題

2016-2017年度主題.pdf
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2016年

3月

05日

次期会長・部役員研修会 開催

ワイズの皆様

日ごろのご奉仕に感謝申し上げます。
3/5(土)~6(日)次期クラブ会長・部役員研修会が東山荘で行われ、無事終了いたしました。
(当日は東山荘本館2階ロビーで、NHK朝ドラ「あさが来た」モデル広岡浅子展も開催されており、一般客でにぎわっていました)
基調講演では、「これからのワイズ、YMCAにとってのワイズ」と題して、元アジア太平洋地域YMCA同盟総主事の山田公平さん(3月9日宇都宮クラブ入会)から、たいへん示唆に富んだお話しをうかがうことができました(後日、まとめを報告予定です)。
2日間にわたり、参加者のみなさんは熱心に研修を受けていらっしゃいました。
この研修から次期の準備が始まりました。
今回の学びをクラブの活動、部の活動に生かしてください。

参加者総数は105名でした。
この内、次期クラブ会長は39名、次期部役員は29名でした。
出席率に直すと、次期クラブ会長は65%(39/60クラブ)、次期部役員は59%(29/49、7部×7名)でした。
今期も次期も「部の活性化」を強調テーマとしています。そのような中で、次期部役員の出席率が低いのが気がかりです。
ともに、ワイズの現状を認識し、改善に向けて智恵を出し合いましょう。

次期研修会の集合写真を添付しますので、ご高覧ください。(撮影・写真提供:田中博之さん)

2日目の聖日礼拝で行なわれた、東日本大震災復興支援のための献金は46,601円でした。当日の閉会式で東日本大震災支援対策本部長の渡辺隆理事に手渡しました。
また、研修会の期間、「東山荘100年募金」として、“オリジナル缶バッジ”販売を行いました。売り上げは45,860円でした。
皆様のご協力に感謝申し上げます。

 

東日本区LT委員長 伊藤 幾夫(東京コスモス)

 

 

大きな写真は「続きを読む」からご覧いただけます。

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2016年

3月

01日

2015-16 理事通信 第9号

2015-16 理事通信 第9号を掲載いたしました。

 

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2016年

3月

01日

「津波の教え石」建立除幕式開催

北東部部長 中川典幸
 
東日本大震災発生から丸5年を前に、大きな被害が出た石巻市雄勝町名振地区に2月27日(土)津波の教訓を伝える石碑が建立されその除幕式が行われました。
石碑は、東京むかでクラブの城井廣邦ワイズメンがプロデュースし、東北ミサワホームをメインスポンサーに、仙台YMCA、ワイズ東日本区東日本大震災支援事業、仙台3クラブ、東西日本区ペンンタゴンDBC、東京むかでクラブ等の支援により、地区住民との石碑建立実行員会を作り進められ実現しました。
石碑の大きさは高さ1.8m、幅2.1mで「未来へつなぐ命」の題字、震災の日付と時刻が記され、高台へ走るこどもの彫刻があしらわれている。碑文は自宅を津波で流され母親を亡くした地区の永沼淳子さんが考えられ「震災で経験した高台へ逃げることの大切さを後世に語り継ぎ、色あせないようにしてほしい」と話されました。
当日は石巻市長、県議、市議も列席、ワイズ関係は渡辺東日本区理事をはじめ、東京、京都、大阪、神戸からも駆け付けられ、マスコミ関係、地区住民の方々と併せ約120名が出席しました。
城井プロデュース以下同様のフォーメーションで一昨年3月に東松島市に津波の教え石が建立されており、今回二基目となりました。城井さんは挨拶の中で、これからも急がずに他地区にもこの事業を続けていきたい、と語りました。
尚、地元との折衝など裏方役として仙台青葉城クラブの清水弘一ワイズメンが汗をかかれたことを付け加えさせて頂き、皆さまのご協力に心から感謝申し上げます。

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2016年

2月

19日

第28回ユースボランティアリーダーズフォーラム報告書を掲載しました!

ここからダウンロードしてご覧ください。

引き続きユース事業をご支援ください。

2016年

2月

11日

伊東クラブ・御殿場クラブ入会式

2月8日・伊東クラブで1名、2月11日・御殿場クラブで2名の
入会式がありました。

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2016年

2月

03日

東京武蔵野多摩クラブで3人の入会式

2016年

2月

03日

2015-16 理事通信 第8号

2015-16 理事通信 第8号を掲載いたしました。

 

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2016年

1月

31日

TOF献金カレンダー

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2016年

1月

20日

15-16後期半年報をご覧ください

クリックしてリンク先からご覧ください。

2015/7/1と比較して16人増加しました。

2016年

1月

01日

2015-16 理事通信 第7号

2015-16 理事通信 第7号を掲載いたしました。

 

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2015年

12月

27日

三島、熱海グローリーで入会式

三島、熱海グローリーで入会式
12月15日、三島クラブで1名、翌16日には、熱海グローリークラブで
3名の入会式がありました。

 

 

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2015年

12月

05日

2015-16 理事通信 第6号

2015-16 理事通信 第6号を掲載いたしました。

 

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2015年

11月

22日

伊東クラブ40周年記念例会

11月22日(日)、伊東クラブの創立40周年記念例会が、伊東市・暖香園ボウルで開催されました。「ウエルカム・ハーモニー」と題し「みかんの花咲く丘」「赤とんぼ」を披露した伊東市少年少女合唱団に助成金を贈った他、記念事業として、市青少年キャンプ場に管理棟を設置し市に贈りました。また、二人の入会式も執り行われました。参加者は約180人でした。

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2015年

11月

21日

2015被災地小学生サッカー交流&ユースリーダーズアクト

 東日本大震災発生後3回目となる被災地の子供たちを励ます小学生サッカー交流大会が、秋晴れの下11月21日(土)と22日(日)の2日間にわたり、東北学院泉キャンパスにおいて開催され多くの小学生、ユースリーダーやワイズ関係者など多数が参加して行われました。
 招待チームは、気仙沼市・鹿折クラブ、石巻市・湊少年団、名取市・閖上少年団3チームの選手、監督、指導者など40名、仙台YMCAのサッカークラブ2チーム(2日目は3チーム)も加わって、第一日目は午後から翌日の本戦に備えて練習やサッカー交流、開所式、招待チームは合宿所に宿泊をともにし、ユースリーダーも入ってこども同士の交流会がもたれました。
 平行して午後2時より「北東部のユースリーダーズアクト」が2時間にわたり招待チームの指導者、リーダー、ワイズ、YMCAスタッフなど30名が出席して行われました。中川北東部長の挨拶に始まり研修の第1部では「子どもたちの今」として被災地のサッカーチーム2人の監督から講話をいただき、ワークショップでは3グループに分かれ「みんなで考える防災」のテーマでグループごとの討議と発表が行われました。
 二日目は、9時10分開会式、9時半サッカー大会開始、9チームによる予選リーグと順位別リーグが行われ、どの試合も白熱した熱戦が繰り広げられました。決勝リーグでは鹿折チームと閖上チームが同点の引き分けでしたが、勝ち点数で優勝が鹿折チーム、準優勝が閖上チーム、三位が仙台YMCA立町CⅠチームとなりました。15時30分より閉会式が行われ成績発表、表彰、記念品贈呈、講評、記念撮影がありました。
 参加者は、第一日目が100余名、第二日目は応援の家族も多数来場されて280余名、負傷者も出ることなく有意義な大会となりました。
大会開催にあたって、ご支援いただいた全国のワイズメン・メネットの皆さん、ユースリーダー、YMCAスタッフの皆さん、会場や宿泊所をご提供いただいた東北学院泉キャンパスのご関係者に心からの感謝を申し上げます。
                 報告者:清水弘一(アドバイザー)

こちらもご覧ください。

仙台YMCA東日本大震災支援対策室のブログ

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2015年

11月

14日

信越妙高クラブ10周年記念例会

11月14日(土)、信越妙高クラブの10周年記念例会が、東京YMCA妙高高原ロッジにおいて開催されました。記念例会前に東新部の評議会がおこなわれ、東新部役員、クラブ役員の他、近隣のあずさ部の長野クラブからも出席がありました。例会では入会式も執り行われました。出席者は40名程でした。

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2015年

11月

07日

2015-16年度 第2回東日本区役員会開催

11月7日(土)

2015-16年度 第2回東日本区役員会が開催されました。

22名が出席し、午前中に各事業報告、各部活動報告が行われ、午後には委員会報告から5議案の審議、3議案の協議が行われ、活発な意見交換が行われました。

 

各部の評議会にて部長から役員会の報告があると思いますので、ご確認ください。


写真は「続きを読む」をクリックしてご覧ください。

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2015年

11月

04日

2015-16 理事通信 第5号

2015-16 理事通信 第5号を掲載いたしました。

 

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2015年

10月

31日

15-16 次期部長・事業主任研修会開催

10月31日 東京YMCA東陽町センターにて2015-16年度次期部長・事業主任研修会が28名の出席で開催されました。

午前中、研修1として渡辺理事、田尻同盟主事、利根川次期理事、研修2として宮内文献・組織検討委員長のお話があり、午後からは研修3として次期部長と次期事業主任に分かれた分科会において心構え、学習、準備、スケジュールなどのお話と意見交換が行われました。最後に研修4として、質疑応答が行われ、70分間に渡って参加者それぞれの次期に向けての思いが話されました。

 

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2015年

10月

24日

金沢八景クラブ設立10周年を祝う会開催

10月24日(土)17時から、横浜ベイ・シェラトンホテルにおいて、金沢八景クラブの設立10周年を祝う会が催されました。
会場には60名ほどのワイズ関係者のほか、クラブが毎年関わっている地元体育協会の代表や“芸能祭り”の皆さんも招待されました。


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2015年

10月

17日

あずさ部会開催

あずさ部部会開催
あずさ部の部会が甲府市の山梨県庁防災新館とホテル談露館で開催されました。第1部の式典では、事業主査が事業主任とともに担当事業をアピールした他、前年度の国際関係表彰として、ブースター賞(東京サンライズ・小山憲彦さん)とエルマークロー賞(富士五湖・望月勉さん)が田中直前理事から伝達されました。第2部の記念講演では、「モノづくりを通しての国際貢献」と題して、アジア・アフリカ等で対人地雷除去活動を行っている雨宮清氏のお話に、感涙に咽ぶ標部長の姿が印象的でした。会場を移しての第3部懇親会では、ホストクラブ秋山会長の甲州弁での歓迎の挨拶に始まり、甲州ワインを片手に懇親を深めました。参加者は93人でした。


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2015年

10月

10日

東新部部会開催

10月10日(土)、東新部の部会が東京YMCA東陽町センターにおいて開催されました。
 第1部では、各事業主査のアピールや前年度の表彰など、第2部ではホストの東京むかでクラブと縁のある「野尻学荘」をテーマにした手作り感溢れるプログラムでした。懇親会では、むかでクラブとDBCの神戸ポートクラブ・大野勉さんのリードでキャンプソングを皆で歌いました。参加者は88名でした。


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2015年

10月

05日

2015-16 理事通信 第4号

2015-16 理事通信 第4号を掲載いたしました。

 

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2015年

10月

03日

関東東部部会開催

10月3日(土)、東京江東区・清澄庭園内の大正記念館において、関東東部部会が開催されました。各事業主査が、それぞれの担当事業の報告をしました。記念講演では、元日本区理事・岡本尚男さん(京都キャピタル)が「ワイズを考える!!!」-これからの一歩・温故知新=と題して、ご自身の経験を通して得たワイズ論を展開されました。
 懇親会では、タレントの服部真湖さんの日本舞踊や、ブースター賞伝達(堀江和広さん・東京ベイサイド)、種々アピールが賑やかに行われました。
なお、常総市水害支援募金、ロールバック・マラリア献金が募られました。

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2015年

9月

27日

富士山部会開催

富士山部会開催
9月27日(日)、伊東市の道の駅・伊東マリンタウンにて、第38回富士山部部会が開催されました。前年度の部内表彰や前年度任期中に急逝された故木村朗直前部長のみつえ夫人に感謝状が贈呈されました。各クラブから現状報告があり、熱海クラブから、東山荘・堀口所長に東山荘100年募金として43万円の贈呈がありました。遊覧船の貸し切り乗船や温泉入浴の後の懇親会では、各種アピールが賑やかに行われました。また、関東・東北豪雨支援とロールバックマラリアへの募金が行われました。参加者は107名でした。


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2015年

9月

26日

湘南・沖縄部会開催

9月26日(土)、湘南・沖縄部の部会が、横浜市のワークピア横浜で
開催されました。岡戸良子(おかど ながこ)氏(横浜YMCA常議員、清泉女学院ボランティアセンター長)による「ボランティア活動の勧めとその喜び」と題した記念講演、4事業主査を中心にした事業別分科会などがありました。懇親会では、各クラブと長野での東日本区大会のアピールがありました。
また、関東・東北豪雨および東日本大震災復興支援のための席上献金が募られました。参加者は67人でした。

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2015年

9月

19日

東京ベイサイドクラブ1周年記念例会

9月19日(土)東京ベイサイドクラブの1周年記念例会が開かれ、4人の新入会員の入会式が執り行われました。

2015年

9月

11日

第28回YVLF開催

第28回ユースボランティア・リーダーズフォーラムが9月11日(金)~13日(日)、東京YMCA山中湖センターにおいて、内容豊かに無事終了しましたことをご報告いたします。前日までの豪雨の影響で「とちぎYMCA」の2名は残念ながら参加がかないませんでしたが、このフォーラムで研修したことを少しでも分かち合うことができますよう願います。講師の篠田秀樹(東京江東クラブ休会中)さんのリーダーと同じ目線からの発題を受け、数回のグループタイムでの話し合いは、リーダーに求められるものを一生懸命考え、自分と向き合い、新しい自分を発見するプロセスであったと思います。最終日のグループ発表は形に拘らず、自由な発想によるもので、各グループの特徴がよくでており大変印象的なものでした。ワイズメンが部分参加を含め、参加リーダー数と同じ34名も参加いただき、リーダーたちにとって良い刺激と支えになったと思います。参加リーダーは、足元の各YMCAに戻り、このフォーラムで得た経験とスキルを分かち合い、活躍いただくことを願っています。(実行委員長:衣笠輝夫)

2015年

9月

07日

2015-16 理事通信 第3号

2015-16 理事通信 第3号を掲載いたしました。

 

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2015年

9月

05日

北東部会開催

9月5日(土)、仙台市のTKPガーデンシティ仙台勾当台店において、北東部部会が開催されました。「クラブの結集軸は何か?」と題したディスカッションが活発に展開された他、NPO法人シャロームの会代表の菊地茂氏による「心の障がい者への就労支援」と題した記念講演がありました。
懇親会では、珍しいベネズエラハープの演奏を楽しみました。参加者は62人、(仮)石巻広域クラブのメンバーも参加されました。


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2015年

8月

29日

北海道部会開催

8月29日(土)札幌市のホテルオークラ札幌にて、北海道部の部会及び札幌クラブ60周年記念祝会が開催されました。

「ワイズの未来 ある? ない?」と題した、藤井寛敏元国際会長の講演や、東日本区の事業主任のアピールなどがありました。

出席者は50人、このうち、IBC台中クラブや先月の京都アジア大会でDBCを結んだばかりの京都パレスクラブからも大勢の参加がありました。


他の写真は「続きを読む」からご覧ください。


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2015年

8月

10日

町田YMCA25周年&合同例会

8/10(月)、東京町田YMCA25周年記念会&東京まちだクラブ・東京コスモスクラブ合同例会が町田市民フォーラムにて開催されました。52名の出席でした。
第2部合同例会の記念講演は「グローバルな視点、ローカルな活動」と題して、元国際会長藤井寛敏さんのお話でした。
第2部合同例会での大震災復興支援募金は38,042円でした。
感謝してご報告いたします。この献金は東日本区を通して、被災地に送られます。


町田YMCA活動委員長・東京コスモスクラブ会長 権藤 徳彦
東京まちだクラブ会長 後藤 邦夫
町田YMCA25周年&合同例会実行委員長 伊藤 幾夫

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2015年

8月

05日

2015-16 理事通信 第2号

2015-16 理事通信 第2号を掲載いたしました。

 

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2015年

8月

01日

アジアユースコンボケーション

アジアユース代表 実行委員長の沖麻美さんのレポートをご覧ください。


リンク先

2015年

7月

31日

第26回アジア地域大会

第26回アジア地域大会〜真夏の京都で交流を深める〜

第26回アジア地域大会が、7月31日から8月2日にわたり、京都市・ウェスティン都ホテルを会場に開催されました。日本では1999年の十勝での大会以来16年振りの開催で、16カ国から914人の参加者でした。東日本区からの参加者は159人でした。

大会では、YMCAとの恊働・ユース支援・アジア地域のエクステンションなどをテーマとした分科会や、IBC/DBC締結式などが行われました。

 

また、7月29日から8月1日まで、アジア地域ユースコンボケーション(AYC)が開催され、地域の若者48名が集まりました。内訳:台湾(24)、日本(20)、中国(1)、モンゴル(1)、ナイジェリア(1)、フィリピン(1)。

2015年

7月

27日

熱海クラブ 1名入会

7月27日(月)熱海クラブの初例会で
1名の入会式がありました。

2015年

7月

21日

東京むかでクラブ 2名入会

7月21日(火)東京むかでクラブの初例会で
東新部会員増強事業主査の太田勝人さん立会いのもと
2名の入会式がありました。
また、別に1名の転入会もありました。(撮影:伊丹東新部部長)

2015年

7月

13日

伊東クラブ 入会式

7月13日(月)伊東クラブの初例会で

渡辺東日本区理事、久保田富士山部部長の立会いのもと

2名の入会式がありました。

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2015年

7月

12日

2015-16年度 第1回東日本区役員会開催

2015-16年度の第1回東日本区役員会が日本YMCA同盟会館にて開催されました。

2015年

7月

10日

ユースボランティアリーダーズフォーラム

第28回ユースボランティアリーダーズフォーラムの案内を掲載いたしました。リンク先のページからダウンロードしてご覧ください。


数多くのワイズメンにユースの活動をご覧いただきたいと思います。見学参加をお申込ください。

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2015年

7月

01日

2015-16 理事通信 第1号

2015-16 理事通信 第1号を掲載いたしました。


ここからダウンロードしてご覧ください。

2015年

7月

01日

14-15 東日本区ニュース 第18回東日本区大会特集号

2014-15東日本区ニュース第13号(理事通信第13号)を掲載いたしました。第18回東日本区大会の特集号です。

 

こちらからダウンロードしてください。